*こちらの機能は外部連携機能でPOSシステムに連携しているお客様向けの機能です。
はじめに
アグリハブの作物と、POSシステムが持つ商品コードを結びつける必要があります。
起動経路
設定 > POSデータ

こちらの画像では、アグリハブで栽培している「にんじん」と、「POSコード6番の ミニ人参」の結びつけが設定されています。
そのため、生産者はアグリハブで「にんじん」の作付けを行うことで、「ミニ人参」としてPOSシステムに連携ができます。
設定方法
■新規追加
例:POSコード 9999番 のパプリカを新しく追加し、アグリハブの「ピーマン」と結びつける場合

■削除
例:パプリカに誤って「なす」が結びついてしまっているため削除する場合

例:パプリカの販売が終了したのでPOSマスターが不要になった場合

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